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DIC株式会社

業界
製造業
設立年
1937

企業理念(ミッション・ビジョン・バリュー)

DIC株式会社が統合報告書で開示する理念・パーパス・ミッション・ビジョン・バリューを、逐語+出典ページ付きで掲載。

#Color &Comfort
経営理念
絶えざるイノベーションにより豊かな価値を創造し、顧客と社会の持続可能な発展に貢献する

革新による価値創造で、社会の持続可能な発展への貢献を目指す。

経営ビジョン
彩りと快適を提供し、人と地球の未来をより良いものに -Color &Comfort-

色彩と快適さの提供を通じ、人や地球の未来をより良くする姿。

行動指針
  • 進取
  • 誠実
  • 勤勉
  • 協働
  • 共生

進取、誠実、勤勉、協働、共生の5つを掲げる行動の規範。

長期経営計画
DIC Vision 2030

2030年に向けたグループの長期的なビジョン。

無料ダウンロード

製造業533社(全1160社収録)は、理念で“何を約束”しているか

DIC株式会社を含む製造業の主要533社のMVV(ミッション・ビジョン・バリュー・パーパス)を、逐語・出典PDF(ページ直リンク)付きで1ファイルに。理念の策定・改定で“横並びの根拠”がそのまま使える Excel(CSV)を無料お届け。収録例: DIC・アイリスオーヤマ・ダイフク・TAKARA & COMPANY ほか529

0
収録企業
0
MVV

製造業533社のMVVを比較(1921件・出典付き)

DIC株式会社を含む製造業の主要533(全1160社収録)ミッション・ビジョン・バリュー・パーパスを逐語+出典ページ付きで横断したCSV(Excel対応)を、勤務先メール宛にお送りします。理念の策定・改定で“横並びの根拠”にそのまま使えます。

掲載データは各社の統合報告書(出典明記)に基づく参考情報です。ご利用前に一次情報をご確認ください。
送信によりプライバシーポリシーに同意したものとみなします。


この会社の強み(競争優位性)

DIC株式会社が統合報告書で「自社の強み」として掲げる要素を、まず全体像をマインドマップで、続けて報告書の逐語記述・根拠づける数字・具体の事業や製品で示します。数字も具体も、一つひとつ「ソースを表示」から出典ページへ辿れます。

競争優位性

印刷インキ、コート剤、接着剤、フィルムなどのあらゆる技術を活用し、パッケージにソリューションを提供できる唯一の会社

  • 速硬化型無溶剤接着剤DUALAM®のグローバル展開
  • 低フリーモノマーイソシアネート(ULM※1)技術によるパッケージの安全・安心レベルの向上
  • 高機能性インキ、コート剤、接着剤、フィルムの複合化による耐熱性、バリア性、耐候性等の向上
  • 脱墨技術(RePOS®、DeReSus®)およびPVCフリーインキによるパッケージのリサイクル性向上

強みを裏づける数字

5,698億円
売上高
実績 2024年
336億円
営業利益
実績 2024年
競争優位性

BASF社からColors & Effects事業(以下、C&E事業)を買収し世界最大規模となった顔料事業

  • 欧米での事業再構築を進め、C&E事業とのシナジーを活かした事業構造改革を進めることで、今後もDICの成長事業としてさらなる発展を目指します。

強みを裏づける数字

2,570億円
売上高
実績 2024年
競争優位性

既存のプラスチックめっき設備で金属めっき処理を可能にし、電動化が進む自動車の電子機器筐体などの金属部品を樹脂化

  • 既存のプラスチックめっき設備で金属めっき処理を可能にし、電動化が進む自動車の電子機器筐体などの金属部品を樹脂化し、周波数帯に合わせた電磁シールド特性を付与することができます。
競争優位性

200℃以上の耐熱性とリサイクル性を備えたエポキシ樹脂硬化剤

強みを裏づける数字

200℃以上
耐熱性
実績

人的資本・組織づくりの施策

DIC株式会社が統合報告書で開示する人材育成・後継者育成・エンゲージメント等の打ち手。全カードに出典ページ付き。

リスキリング・DX人材育成

ビジネス・テクノロジスト研修

デジタル技術を活用して効率化や新しい価値創造を推進する人材を育成するプログラム。

デジタル技術を活用して効率化や新しい価値創造を推進する人材を育成するプログラム「ビジネス・テクノロジスト研修」を2023年に引き続き実施
統合報告書 2025 p.26
課題
データに基づいた意思決定を行う企業文化醸成、AI等の活用促進
戦略
データドリブン経営・データドリブンオペレーションの加速
リスキリング・DX人材育成

スマートリビングプロジェクト

全社公募により、新しいビジネスアイデアとそれを推進できる人材の創出を目指す。

2024年に関係部署メンバーに加え、全社(国内)公募で「スマートリビングプロジェクト」を立ち上げました。プロジェクトメンバーは約50名。
統合報告書 2025 p.21
50
プロジェクトメンバー
実績 2024年
課題
従来の枠にとらわれず、視野を広げて柔軟に発想し、考えたアイデアをビジネスにつなげる
戦略
「Direct to Society」の実現
リスキリング・DX人材育成

DX教育・業務基礎スキル刷新プログラム

データサイエンティストの育成やDX対応、役付資格社員へのピープルマネジメント力向上教育。

部門と共同してデータサイエンティストの育成等、DXに対応した研修を実施。また、役付資格社員に対しピープルマネジメントのスキル向上を目的としたワークショップを実施。少人数グループ単位で実施し、計500名以上が参加
統合報告書 2025 p.39
500名以上
ワークショップ等参加者
実績 2024年
課題
リスキリング・マネジメント力向上の推進
戦略
人的資本経営の強化
選抜・次世代リーダー育成

Leadership Development Project (LDP)

中国地域の経営幹部候補を対象とした、実践的かつ継続的な育成研修。

管理職に向けて経営幹部候補者研修(Leadership Development Project)を継続的に行っている他、各社の若手管理職を対象とした研修(Manager Development Project)の導入も計画しています。
統合報告書 2025 p.23
課題
効率的な事業運営体制を整え、人的資本価値を最大化するため
戦略
事業ポートフォリオ変革に向けた戦略的人材ポートフォリオ構築
選抜・次世代リーダー育成

女性リーダーシップ研修

メンター制度や外部研修派遣、一般社員向け社内研修等を通じた女性リーダー育成。

女性リーダーシップ研修としてメンター制度、外部研修派遣、一般社員向け社内研修等を実施した。外国人支援施策として外国人を対象としたネットワーキング会議を年間2回、開催
統合報告書 2025 p.39
課題
ダイバーシティ推進施策の継続
戦略
ダイバーシティ推進施策の継続
選抜・次世代リーダー育成

アジアパシフィック次世代リーダー育成

選抜されたマネージャーに対し包括的なリーダーシップ教育を提供。

アジアパシフィック地域では、リーダーシップ・トレーニング・プログラムでは、厳選されたキー・マネジャーが包括的なカリキュラムを通じて必須のスキルを習得しています。これにはデザイン思考、メンタルウェルネス、コーチング、メンタリング、革新的な思考、レジリエンス、効果的なリーダーシップの育成に関するモジュールが含まれています。
統合報告書 2025 p.39
課題
グローバルな競争力をより一層強化することで持続可能な成長を目指す
戦略
グローバル経営体制の強化
選抜・次世代リーダー育成

LDP・MDP(中国)

中国地域において、経営幹部候補者(LDP)や若手管理職(MDP)を対象とした研修を実施。

管理職に向けて経営幹部候補者研修(Leadership Development Project)を継続的に行っている他、各社の若手管理職を対象とした研修(Manager Development Project)の導入も計画しています。
統合報告書 2025 p.23
課題
「人材の育成、発掘、活用」を重要な課題として展開
戦略
拠点再編と人的資本強化を通じた効率的な運営体制の構築
選抜・次世代リーダー育成

グローバルリーダーシップ人材育成プログラム

グループ初のグローバルなリーダーシップ人材育成プログラムを立ち上げ、選抜型で実施。

グループ初のグローバルリーダーシップ人材育成プログラムを立ち上げ。グローバルから35名が参加。2025年にかけて複数セッションを継続実施予定
統合報告書 2025 p.38
35
参加者数
実績 2024年
課題
グループ経営リーダー人材の計画的育成
戦略
人的資本経営の強化
選抜・次世代リーダー育成

Global Management Accelerator (GMA)

グローバル経営幹部候補者を選抜し、国内外での集合研修を実施する。

グローバル経営幹部候補者選抜研修「グローバルマネジメントアクセラレーター(GMA)」を新設しました。初年度の2024年度は、全世界のDICグループから受講者を選抜し、日本本社での集合研修を実施しました。
統合報告書 2025 p.39
全世界的
初年度受講者
実績 2024年
課題
グローバルビジネスを牽引する次期トップリーダーの育成計画の一環として
戦略
グローバル経営体制強化
後継者計画・サクセッション整備

計画的サクセッションの推進

重要ポジション約200件に対し後継者計画とパイプラインを策定。

2024年度は人材ポートフォリオ構築における「質」の観点で、DICの重要ポジション約100ポジションにおける「To Be ポートフォリオ」の可視化を行いました。2030年においてもそれら重要ポジションは残り続けるという前提のもと、求められる役割の変化を予測し、それに伴うキャリア要件、スキル要件等、あるべき姿<To Be>像を設定するものです。
統合報告書 2025 p.40
100
対象ポジション(DIC重要)
実績 2024年
200
対象ポジション(地域主要)
実績 2024年
課題
継続的な事業発展および人材可視化の観点から、後継者計画の策定を推進
戦略
DIC Vision 2030
自律的キャリア支援 engagement_score

キャリアデザイン月間

1on1ミーティングやフォロー面談を通じて、社員が自律的にキャリアを描く支援を行う。

キャリアデザイン月間との連動、各部門への実施状況フィードバックなど、1on1活用活性化に向けた取り組みを実施
統合報告書 2025 p.39
課題
エンゲージメント向上・組織力向上
戦略
人的資本経営の強化

DIC株式会社は「成長戦略」「イノベ・R&D」で理念と実践が一致

各テーマで「理念として掲げる(言)」と「施策で実践する(行)」の位置を1枚に。右上ほど言行が一致(徹底)、右下は掲げが先行(実践はこれから)を表します。

徹底掲げ先行実践先行余白
人材育成
多様性・DEI
エンゲージメント
健康・安全
人権
脱炭素・気候
循環経済
ガバナンス
コンプラ・倫理
成長戦略
DX
イノベ・R&D
品質・安全
地域・社会

横軸=理念で掲げる強さ(右ほど強い)/縦軸=打ち手で体現する強さ(上ほど強い)。右上=徹底、右下=掲げ先行、左下=余白。

徹底(言行一致): 成長戦略・イノベ・R&D・健康・安全

掲げ先行(掲げるが実践はこれから): 地域・社会

この地図の見方と仕組み

何の地図か:人的資本・E/S/Gの14マテリアリティ課題ごとに、その企業が理念・戦略で掲げているか(言)施策・アクションで実践しているか(行)を1枚に置いたもの。

見方:横軸が「掲げる(言)」、縦軸が「実践(行)」。右上=徹底(言行一致)、右下=掲げ先行(掲げていて実践がこれから)、左上=実践先行(掲げる前に動いている)、左下=余白(着手前=伸びしろの領域)。原点はその企業の平均(企業内の相対配置)。

仕組み:理念・戦略の文(言)と施策・アクションの文(行)を Gemini embedding でベクトル化し、14課題それぞれのアンカーへの cosine 類似を算出。課題ごとに言・行の強さを座標にしています。下の「使われたファクト」で、各ファクトがどの課題にどれだけ近いか(cosine%)と原文の引用を確認できます。

# 1. 各ファクトを Gemini で768次元ベクトル化(保存済み context_embedding)
Vs = normalize(embed[ mvv + strategy ])   # 言(理念+戦略)
Vd = normalize(embed[ measure + action ]) # 行(施策+アクション)

# 2. 14マテリアリティ課題のアンカーもベクトル化
M = materiality_axes()          # (14テーマ, 768次元)

# 3. 各群の平均ベクトルを課題軸へ投影(= cosine類似)
say = rowcenter( mean(Vs) @ M.T )   # (14,) 言のテーマ傾き
do  = rowcenter( mean(Vd) @ M.T )   # (14,) 行のテーマ傾き
#   rowcenter(v) = v - v.mean()  ← 企業内で中心化(原点=自社平均)

# 4. 各課題 t を (say[t], do[t]) に配置
#   右上=徹底 / 右下=掲げ先行 / 左上=実践先行 / 左下=余白

# 表の「近いマテリアリティ」= 各ファクトの cosine 上位3課題
sim(fact, theme) = cos( embed(fact), M[theme] )
使われたファクト(理念4・施策11・アクション15
ファクト・引用(原文)種別近いマテリアリティ(cosine類似)

DIC Vision 2030

理念成長戦略 83%脱炭素・気候 83%DX 83%

彩りと快適を提供し、人と地球の未来をより良いものに -Color &Comfort-

理念健康・安全 85%地域・社会 85%脱炭素・気候 84%

「進取・誠実・勤勉・協働・共生」

理念コンプラ・倫理 87%人権 86%地域・社会 85%

絶えざるイノベーションにより豊かな価値を創造し、顧客と社会の持続可能な発展に貢献する

理念イノベ・R&D 88%地域・社会 88%成長戦略 85%

従来の枠にとらわれず、視野を広げて柔軟に発想し、考えたアイデアをビジネスにつなげる

施策イノベ・R&D 87%成長戦略 86%人材育成 85%

効率的な事業運営体制を整え、人的資本価値を最大化するため

施策人材育成 87%成長戦略 85%エンゲージメント 83%

「人材の育成、発掘、活用」を重要な課題として展開

施策人材育成 87%エンゲージメント 82%健康・安全 82%

継続的な事業発展および人材可視化の観点から、後継者計画の策定を推進

施策成長戦略 84%人材育成 84%エンゲージメント 83%

エンゲージメント向上・組織力向上

施策エンゲージメント 88%人材育成 86%健康・安全 84%

グローバルな競争力をより一層強化することで持続可能な成長を目指す

施策人材育成 87%成長戦略 83%エンゲージメント 82%

リスキリング・マネジメント力向上の推進

施策人材育成 91%DX 85%成長戦略 85%

ダイバーシティ推進施策の継続

施策多様性・DEI 89%人材育成 87%エンゲージメント 83%

データに基づいた意思決定を行う企業文化醸成、AI等の活用促進

施策DX 89%人材育成 88%成長戦略 85%

グループ経営リーダー人材の計画的育成

施策人材育成 84%多様性・DEI 81%成長戦略 81%

グローバルビジネスを牽引する次期トップリーダーの育成計画の一環として

施策人材育成 85%成長戦略 82%多様性・DEI 81%

脱墨技術やPVCフリーインキを用いて、パッケージのリサイクル性向上を推進する。

アクション循環経済 85%脱炭素・気候 85%成長戦略 84%

樹脂成形するだけで金属めっき処理が可能な次世代向け高性能PPS複合材料を開発。

アクションイノベ・R&D 83%DX 81%脱炭素・気候 81%

カメラやセンサを使用せず、PPS樹脂の特性を活かして対象物を優しくつかむロボットハンドを開発。

アクションDX 81%イノベ・R&D 80%循環経済 79%

広東TOD社の新現場やインドIDEAL社の新工場を稼働させ、上海やムンバイに技術ラボを設置。

アクション成長戦略 84%イノベ・R&D 83%人材育成 81%

深圳・広州の業務を東莞へ移転し、中国をカバーする3工場+1管理本部体制を構築。

アクション成長戦略 85%循環経済 82%エンゲージメント 81%

半導体フォトレジストポリマーの生産拠点を持つカナダIDC社の買収を完了し、シナジーを創出する。

アクション成長戦略 83%イノベ・R&D 81%DX 79%

電気・電子部品と化学を融合したケミトロニクス事業本部を新設し、半導体や電子部品分野を強化。

アクション成長戦略 84%イノベ・R&D 83%人材育成 80%

徳島大学と共同で、球体ガードを装着し、独自のアルゴリズムで制御する新型ドローンを開発。

アクションイノベ・R&D 84%地域・社会 83%DX 82%

5Rを切り口にしたパッケージソリューションとして、速硬化型無溶剤接着剤のグローバル展開を推進。

アクション循環経済 83%地域・社会 83%健康・安全 82%

データとAIを活用してサプライチェーンを可視化するダッシュボードをアジアパシフィック地域で導入。

アクションDX 83%成長戦略 81%ガバナンス 80%

食品トレー最大手と協働し、色柄付き発泡トレーからリサイクル可能な仕組みを具現化する。

アクション循環経済 88%地域・社会 82%脱炭素・気候 81%

上海のPPS技術センターを、生産・製造拠点である張家港法人へ移転。

アクションイノベ・R&D 81%成長戦略 80%DX 80%

中国市場向けに、トルエンフリーテープの販売比率拡大やバイオマステープの実績化を推進。

アクション成長戦略 84%脱炭素・気候 84%循環経済 83%

PFASフリーでありながら従来と同等の消泡性・熱安定性を備えたEV向け潤滑油消泡剤を開発。

アクション脱炭素・気候 83%イノベ・R&D 83%成長戦略 82%

買収した欧米顔料事業の構造改革や、不採算・ノンコア事業からの撤退を推進。

アクション成長戦略 91%脱炭素・気候 83%健康・安全 82%

同業種の企業

製造業の他社の理念・施策・データを見る。


理念が近い企業

企業理念(MVV)の内容ベクトルが近い企業。業界をまたいで価値観の隣人が見つかります。


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製造業533社(全1160社収録)は、理念で“何を約束”しているか

DIC株式会社を含む製造業の主要533社のMVV(ミッション・ビジョン・バリュー・パーパス)を、逐語・出典PDF(ページ直リンク)付きで1ファイルに。理念の策定・改定で“横並びの根拠”がそのまま使える Excel(CSV)を無料お届け。収録例: DIC・アイリスオーヤマ・ダイフク・TAKARA & COMPANY ほか529

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収録企業
0
MVV

製造業533社のMVVを比較(1921件・出典付き)

DIC株式会社を含む製造業の主要533(全1160社収録)ミッション・ビジョン・バリュー・パーパスを逐語+出典ページ付きで横断したCSV(Excel対応)を、勤務先メール宛にお送りします。理念の策定・改定で“横並びの根拠”にそのまま使えます。

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